No.55970 祖母の目薬への執着を止めたい

発言者:えいる 発言日:2013/11/15 12:43 返信する 応答をメールで転送

祖母、88歳、認知症です。私と同居はしていません。叔父と暮らしています。
眼科に2ヶ月ごとに通院していて、処方される薬の中に1日6回つける目薬があるのですが、これに対する執着がすごいんです。
目薬をさした事を忘れてしまうのか、1日〜2日で使いきってしまい「目薬がない」と電話を何回も我が家にかけてきます。
警察に電話をするなどあまりにひどかったので、8月に眼科に行って相談したところ「目の渇きをおさえるための目薬なので、別に付けなくても大丈夫」と先生に言われたので、思いきってこの日からその目薬をもらわない事にしました。
祖母に説明すると、あっさり受け入れ、それからは電話も一切なく平穏だったのですが、最近になって、母が余っていたその目薬を祖母に与えたらしいのです。
再び電話がかかってくるようになりました。

この場合、どのような対応を祖母にすべきでしょうか?
以前、偽薬を与えるというのはどうか、というアドバイスをいただいたのですが、なるべくそれ以外の方法、お金をかけない方法がいいです。

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 55970: 祖母の目薬への執着を止めたい [えいる] ID:jl8kkGGv 2013/11/15 12:43
 └◇55975: 成功した方法が既にある。 [ケアマネ・ストロンガー] ID:DyACOTdj 2013/11/16 14:14 評価