No.57714 6/30に突然主人が脳梗塞に!何もかもわたし(妻)一人で抱え込んで不安です

発言者:りら 発言日:2014/07/31 21:39 返信する 応答をメールで転送

はじめまして
6/30に主人が51歳で、突然脳梗塞になりました。
『左中大脳動脈 塞栓症』という、大きな血管に大きな血栓が出来たため「重い脳梗塞」であると説明を受けました。

7/31現在の状態は、今のところ体の麻痺はなく、言語にわかっていても言えない・物の名前等を全く予想することも出来ないものがある・状況の説明を理解できないものがある・一桁の足し算と引き算がここまでのリハビリで出来るようになってきた、などがある反面、普通に会話の成立することも多くあります。

発病前、うつ病で一年半の休職の後、昨年退職をして無職。
うつ病はこの夏で丸3年になりますが、昨年10月に障害認定2級になっています。

妻の私は、おととしより4度就職しましたが、主人が昼休みの時間に会社付近に来る→次第に終業時刻まで付近で時間をつぶしながら待っているようになり、心配で退職するを繰り返しています。
直近で勤務した会社は、今回の脳梗塞契約終了となってしまい現在無職です。

脳梗塞で、大きな麻痺がすぐに出ていないことは幸いなのですが、上記のように小さい血管に小さい血栓とは違い、重い状態と言われたことが常に恐怖感となり全てにおいて不安で前向きになれません。

事情により、私の親や親類とは絶縁状態。
主人の父92歳・兄58歳は飛行機で都合、5時間ほどの距離と離れており兄さえ一度も見舞いに訪れていません。
毎日、兄へメールで様子を報告しますがさほど心配している様子もなく、先日主人の実母の一周忌があった際には、親戚に話してくれたものと思いきや、この危険な状況を話していないのです。

うつ病で退職した際も、初めてうつ病から退職に至った経緯や、故郷へ帰ることを泣いて頼む主人に「退職したことは何も言わない」と、まるで上から承諾するかの言葉で、まずは「どうした、大丈夫か」という当たり前の感情がまるで無い人で、翌日飛行機で飛んでくるかと思うほどの状況にも関わらず・・・。

今回は更に、命が危ない状況でも「気長に看て」などと、とんちんかんなことを言う人です。
兄は大企業の正社員で、堅実な家庭を営んでいるだけに、いつまでも現実をのらりくらりとかわす対応に、私の精神状態が悲鳴を上げています。

主治医より8月中旬から長くても、8月いっぱいで退院。退院後はリハビリはありませんと言われ、不安でいっぱいです。
再発率が非常に高い、再発した場合は即命に関わると言われているのに退院なんかして大丈夫なのでしょうか?
それとも、病院収入的にさほど利益の望めない患者は見捨てるのでしょうか?
ソーシャルワーカーも、病院側の人間かと思うと怖くて本音は言えません。来週、退院時期の返事をしなければならず追い詰められています。

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